シーバスゲーム
自分なりに考えてやってますが、真実かどうかは・・・
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9/12 20:00~24:00
水温19度、濁り有り、ベイト結構居る。

最近変化の無いいつも通りの水質、濁ってはいるが継続的なものなので一気に高活性には結びつかない。

通常なら好条件だが、やってみなければ解らないのが最近の状況。

岸際には3cmのベイトが付いており、少し水深のあるところでは10cmほどのベイトが波紋を広げている。


とりあえずいつものローテーションでスタート、気温も丁度良かったのでのんびりキャストを続ける。

しばらくすると単発ではあるが、大型シーバスの高活性な吸い込みバイトの音が出るようになる。

でも、ルアーに全く反応は出ない。


さらに時間がたつと中型シーバスの捕食音が聞こえるようになる。

大型シーバスも散発的だが継続して捕食中。


数は少ないが高活性は間違い無さそうなので、あとは運任せでキャスト継続。

全く反応が出ないので、飛行機の点滅ライトを見ながらどこへ行くのか想像をふくらませる(笑)。


待ちに待ったバイトは『トンッ』という押さえ込みアタリ、最近お気に入りの思いっきりアワセを入れた後、テンション張ってからさらに追いアワセを入れる。

ボシャボシャとエラアライをした後、最近お約束の犬の散歩状態で素直に寄ってくる。

今回も残り10m位から徐々に抵抗を始める。

すぐにズリ上げ目前まで来たが、そこから止まらない長い走りが始まる。

3回ほど走られたが隙を見てズリ上げ、なかなかのサイズのシーバスだった。

P9122137-320.jpg
96cm


その後も追加を狙ったが、結局反応はこれっきりで終了時間となった。


1ヒット1キャッチ 96cm
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