シーバスゲーム
自分なりに考えてやってますが、真実かどうかは・・・
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10/2 19:00~23:30
まとまった雨の影響で濁りが入り水位が上昇、そこから1日たって水位は下がり、濁りはかなり残っている状況。

水温も上昇傾向と思われるので、シーバスが動きはじめて活発にベイトを喰っているはず。

まぶしいほどの月明かりが気になったが状況は最高、かなり期待して釣りを開始した。

すぐに釣れると思ったが、最初のバイトは1時間後、ベストポイントに付いていた。

しっかり喰ってきたアタリだったので、余裕のファイト。

サイズも良く80cm前後、十分引きを楽しんだが、最近のシーバスは体力がありなかなか弱らない。

ようやく体力を消耗し、ランディングに向けて寄せてきたところ数回目の突っ込み、そして無念のフックオフ。

『参りました。』と静かに頭を下げて、敗北を認めた(笑)。

そんな余裕があるのも、今回は数度のチャンスがあると思っているから、次の魚を狙ってすぐに釣りを再開。

そして次のバイトは予想を大きく外して2時間後、同じようにしっかりルアーを喰ってきたアタリ。

今回も余裕を持ってファイト、エラアライ、ジャンプ、鋭い突っ込みを何度か楽しませてくれたが、サイズが無いので短時間でファイト終了。

PA022034-320.jpg
68cm

ラインを大きく出されるような走りは無いが、ファイトは60~70cmが一番楽しい。

ルアーのフロントフックがガッチリ口の横に掛っていて、シーバスの活性自体は高いようだった。

その後も状況は引き続き良いのだが、何にも無しで終了時間に・・・。

思ったほど反応が無く、状況判断が間違っているのか、シーバスの付き場が変わってきているのか、たまたまなのか・・・。

活性が高いが、魚の数が少ないといった印象だった。

2ヒット1キャッチ 68cm
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