シーバスゲーム
自分なりに考えてやってますが、真実かどうかは・・・
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ナイトゲーム
9/17 19:00~1:00

風がやや強い中、なんとなく減水中の川に入ってみた。
水面はやや波立ち、ベイトの姿はない。

あまり釣れる気はしないが、時々ルアーチェンジしながら単調にキャストを繰り返した。

1時間ほどした時に、ボシュ!っと捕食音。
「おっ、いるじゃない。」っと思ったら、ギュンとティップが入った。

自分が思っていたところとだいぶ違うところをルアーが泳いでいた為、バイトに気づくのに3秒ほど遅れた(笑)

3

ナイロンラインで楽々キャッチ。1.2kg

その後はちょっと気合が入ったが、風が強くなりポイント移動。


風裏の港湾部に入った。

街灯周りをチェック。60~70クラスがいることはいるが、10cm/secのスピードで泳いでいた。

やる気のないシーバスはバイトもしない。

そこで日中のハゼ釣りであまった青イソメを、なぜか準備していた餌釣り用のタックルにセット。シーバスの口元にそっと落とした。

入れ替わりで近づいてはプイッと反転していたが、そのうちに一番小さいシーバスがスパッと吸い込んだ。

バラシがないんでダラダラとやり取りし、キャッチしたのはすこし痩せ気味の62cm。

2


1
餌釣りは低活性でも釣れるのだが、ファイトはあんまり楽しくない。ちょこっとやってすぐに飽きる。

ルアーを再度投げ始めるが、その後はバイトもなく終了。

2ヒット2キャッチ 62、1.2kg

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ogasawara123.blog60.fc2.com/tb.php/22-55dd0ab6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。