シーバスゲーム
自分なりに考えてやってますが、真実かどうかは・・・
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8/27 19:00~24:00
狙いのポイントに到着すると先釣者があったが、80↑Paladiseの監督さん達だったのでご一緒させて頂く。

監督さんとは1~2年ぶりの再会だったと思うが、ベストタイムの邪魔をしては悪いので、暗闇の中一言挨拶して釣り開始。

雨後の濁りが入っていたが、2週間前より水温がだいぶ下がったようだ。

移動しながら打っていくとコウモリと小さい魚(シーバスではなさそう)がラインやルアーにアタックして来るが、肝心のシーバスの反応は無い。

最近まで好調だっただけにこの反応の薄さは急激な水温低下による活性低下と判断して、超スローな釣りを試す。







しばらくやってみたが、全く反応なし。

ここで一旦休憩して挨拶と作戦会議。

他の皆さんもぱっとしないようなので、このポイントをあきらめ単独で別ポイントへ。



こちらではベイトも多く、捕食音もたまに有る。

サイズは大きくない様だが、あまり贅沢は言ってられない。

小さいサイズが『コンッ』とバイトするがフックアップせず。

ダメかな~とあきらめているところに『ゴン!』とまあまあサイズの反転バイトぽいアタリ、これもフックアップせず。

結局時間一杯までシーバスに遊ばれて終わり、ノーヒットで終了となった。

0ヒット0キャッチ
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8/12 18:30~23:30
お盆休み前だったのでどこもアングラーで一杯、条件はまあまあだったがプレッシャーが掛っている事が予想された。

日暮れ前からポイント手前の少し離れた所で待機、アングラーが多いので夕マズメのワンチャンス生かす為、時合いが来るまではキャストしない。

水面の状況やキャストしている他のアングラーの様子を眺めながら日暮れを待つ。




暗くなり始め、ようやく出た捕食音を確認してウェーディング開始、少ないチャンスをモノにする為集中してキャスト&リトリーブ。

近くのアングラーにヒット→バラシ、60クラスか・・・。

別のアングラーにヒット→キャッチ、ファイトの音や時間から想像するとランカークラスか・・・。

私のルアーには反応なし、と思ってるところでビックアップしたルアーの真下で『バコン!』と出る(笑)。




狙ったポイントで反応が無かったので、竿抜けしているポイントを打っていく。

移動中に50cmクラスがヒットしたが、寄せている途中でバラシ。

その後じゃれ付くようなバイトから良いサイズがヒット、エラアライから70~80cmクラスのようだが素直に寄って来る。

グリグリ寄せていると、重量感のある突っ込み1発で数メーター走られた後にフックオフ、外掛りだったか・・・。

他のアングラーもバラシを散発し、ポイント全体で反応が無くなってしまった。




移動場所も思いつかなかったので、そのまま時間一杯まで粘ったが反応無しで終了。

チャンスはあったがキャッチすることは出来なかった。

魚は入っていたがおそらく日中から叩かれていたので、難しい条件の日だったように思う。

2ヒット0キャッチ
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